【Minecraft】2種類の肉製造機の作り方

生肉製造機と焼肉製造機

今回ご紹介する自動製造機はお肉です!

マイクラのサバイバルモードでプレイしていると食料をどう確保するかを考えなくてはいけません。

スポーンチャンクのバイオームにもよりますが、多くの方は畑を作っていくかと思います。

ですが畑で生産できるものは腹持ちや満腹度の回復量が低く、ブランチマイニングや遠征向きではありません。

そこで手軽に量産できるステーキの出番です。

今回、動画でご紹介している肉製造機ですが、用途に合わせて使えるよう2パターンの製造機の作り方をご紹介しております。

まず生肉の製造機ですが、こちらは村人との取引に対応する為に作った製造機となります。

取引メインでの肉製造機ですが製造機自体の大きさは小さめです。
また、焚火を使用しておりますのでお肉を焼いている感があります。
(実際に収獲できるのは生肉です)

次にステーキの製造機ですが、これは腹持ちと満腹度の回復量が大きい食料のステーキが生産されるので実用性が高いと思います。

このお肉製造機は牛を入れすぎると、小麦で繁殖させた際に窒息ダメージを受けてしまい、繁殖中に窒息死する牛がでてきます。
その場合、生肉や革がトラップドアの上に乗ったりします。
装置の仕組み上の問題はありませんが、気になる方は牛の設置は少なめにした方が良いと思います。

また、どちらも製造には小麦が必要なので完全自動ではなく半自動装置ですが、この肉製造機を作っておけば食糧難に陥ることはないと思います。




マインクラフトの実況や考察、自動装置作りを2人で考案し動画制作を行っております。様々なジャンルのゲームを中心に解説記事を更新しております。
投稿を作成しました 84

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る