楽クラ第5話 ネザー要塞突入編

今回はネザーウォートとブレイズロッドを求めてネザー要塞へ!

やはりMinecraftでサバイバルモードをプレイしていると何かとお世話になるのが火炎耐性や弱化、移動速度アップ等のポーション類です。

その様々な効果を与えてくれるポーションに必要な素材で欠かせないのがブレイズロッドとネザーウォートです。

特にネザーウォートはほとんどのポーションに必要な素材です。
一つでも入手できればソウルサンドの上に植えて繁殖させる事が可能なので維持でも一つはGETしましょう!

また、それと同じくらい大事なブレイズロッドですが、こちらもネザーウォートと同様ネザー要塞でしか手に入りません。

とは言っても、ネザーウォートは要塞に必ずある訳ではないのに対して、ブレイズは必ず要塞にいます。
なのでブレイズロッドはネザーウォートよりは入手何度は低めです。

前回お話しました序盤に作れば楽できる装置として自動鉄製造機をご紹介しましたが、その次にやっておけば序盤で楽ができる事といえば?

鉄が自動で入手できる環境になりましたら、次に準備するのはエンチャント設備です!

エンチャントと言えばエンチャント台ですが、はっきり言って非効率です。
と言いますのも、そもそもエンチャント台は欲しいエンチャントが出てくるまで最小限のアイテムでひたすらエンチャントするしかなく、欲しいエンチャントが出ても場合によっては不必要なエンチャントも追加されてしまうといった不確定要素があるからです。

このエンチャント台で欲しいエンチャントが出るまで繰り返しエンチャントをする事で貯めた経験値も無駄に消費されます。


経験値ぐらいであれば経験値トラップを作成すれば特に大きな問題にはなりませんが、やはり効率面で言えば良い方ではないと思います。

そこでエンチャント本の出番!

エンチャント本は必ずその本に記された効果しかエンチャントされません。
また、そのエンチャント本は村人の職業の一つでもある司書が交換してくれます。
以前は村人の職業は固定で、村人を繁殖させても予め職業が決まっていて思うように司書だけを増やすことはできませんでしたが、現バージョンは職業ブロックという物を使って村人の職業を自由に変更することができます。

村人を司書に転職させるには書見台が必要です。
さらに、転職後に書見台を壊すことによって一度村人を無職にすることができます。
(※職業の変更は未取引の場合のみ)
これを利用して、司書に転職後に取引を確認し、不要なエンチャント本の取引であった場合は書見台を壊してリセットするといった流れを必要なエンチャント本が取引にでるまで繰り返します。

次回は今お話しした村人の取引についての動画をご紹介したいと思います!

マインクラフトの実況や考察、自動装置作りを2人で考案し動画制作を行っております。様々なジャンルのゲームを中心に解説記事を更新しております。
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